企画展 · 4月 13日, 2019年
ゴールデンウィークから森の小屋では金井一郎の「あかりの情景」展を開催します。...
企画展 · 3月 21日, 2019年
すいらん荘は朝から鶯が練習を重ねています。 森の小屋は大坪奈古ワールドで満たされています。 今月いっぱいやっていますので、観ていってください。
企画展 · 3月 09日, 2019年
3月16日より始まる「そのまち青い馬を訪ねて」展の予告です。 ダンボールを使い、水彩絵の具で着彩したミニチュアハウスの作品が13点。 そのどれもがとんでもない密度で作られています。 壁に貼られたポスターやテーブルに置かれた食器まで。 つい先ほどまでそこに人がいて、たまたま用を足しにちょっと外に出ているような・・・...
企画展 · 2月 26日, 2019年
2月24日は作家在廊の日です。伊豆新聞掲載の記事に作家在廊の日をお知らせしていたので、続々とおは客さまがいらっしゃいました。 伊豆高原は、織り、染めをやっている方、布好きの方が多いと聞いていましたが、実際に草木を織り込む作品を作っている方も居て、高須賀さんはみなさんの質問に答えるのに終始した1日でした。...
企画展 · 2月 19日, 2019年
5月19日(日)に、森の小屋でネイティブアメリカンフルート奏者の第一人者、Mark Akixaさんのコンサートを開催します。
企画展 · 2月 14日, 2019年
自作の携帯織り機を持って外に出かけ、出会った素材を毎日織った「記憶する布」(高須賀活良の54日間の日記)。その他、これまで高須賀活良が行ってきた素材の研究と表現の代表作として、シナ、クズなどの素材そのものを織り込んだ布。繭から絹糸を製造する過程で捨てられるシルクのゴミをセリシン(蚕が繭を固めていく際に出すねばねばしたタンパク質)で固めたオブジェなどを展示しています。 布はあまりにも身近な素材であるせいか、布以前の布、あるいは超越した布として、布そのものが放つパワーに驚きます。
企画展 · 2月 01日, 2019年
 「昔の絵葉書を楽しむ2週間」が終わりました。今回の企画で出会った方なのですが・・・
企画展 · 1月 29日, 2019年
 タテ糸を結びつける場所さえあればどこでも織物を織ることができる自作の織り機を毎日持ち歩き織り上げた54日分の布。  人と関わり合い、土の匂いをかぎながら織りあげた布は高須賀活良の記憶そのものです。  高須賀氏は現在、富士吉田市西桂町で「ハタオリマチのハタ印」プロジェクトの総合ディレクターとして活躍中。
企画展 · 1月 20日, 2019年
今回の森の小屋は珍しい絵葉書ばかり1000枚以上を展示します。 明治・大正・昭和(戦前)の絵葉書がびっしり並びました。 とにかく並べてみたいと思い、必死に並べましたが、これは日本のビジュアル史と言っても過言ではないと思います。 今年は平成最後の年ですから、ぜひ見に来てください。
企画展 · 12月 27日, 2018年
2019年1月8日から14日まで森洋子「短冊」展開催します。短冊は全部で20枚。小作品とカルタも新作登場です。「月の明るい真夜中に」の原画も展示販売しています。 お正月、京都方面にいらっしゃったら是非お寄りください。 場所は京都の恵文社一乗寺店ギャラリー・アンフェールです。 http://www.keibunsha-store.com

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